|
※※※※◆快腸美人 店長の健康でカイチョーなあれもこれも?コラム3◆※※※
|前のコラムAに戻る||HOME|
|店長はこんな人です||店長だって変わったよ||妊娠の時だって||快腸コラム@に戻る|

◆
『アルコールは太らない?
』<本当はこんなに少ないお酒のカロリー>
◆
『サイクリングサイクリングヤッホーヤッホー?』
◆『やはり色白にはかなわない?かしら』
- 今日はめずらしく店長渡邉がスキンケア・美容についてお話します。
私は若い頃は随分肌を過酷な状態に追い込むことしばしばありました。
なんでかと言えば、テニス部所属←「はーーーい♪ポーーン♪イヤーン♪」女性のテニスはこんな感じを想像されがちですが、私のいたテニス部は「勝つべし!」「根性ぅぅぅぅぅ」「おりやぁぁぁあ!」てな世界でして、年間の休みは元旦の午前中のみ。ウーーッス。もちろんテニスコートはその時代にはめずらしいオール照明完備。朝から晩まで「うりやあああ!」「ナイスサーブです!」と繰り広げていたわけです。そんなこんなで色が黒くならないわけがない。あの頃は皆体格の良いチョコボール軍団でしたわ。なのでOLになってもしばらくはすぐ外に出ると途端に黒くなる生活(紫外線の吸収しやすい肌に調教されてしまったのですな。)を余儀なくされていました。そんでもって便秘になればもっと肌はどす黒くなる。若い頃はまあまあ流行りもあったので黒いのもそれはそれでオッケーだったのですが、30代も後半になればやはり色は「白いほうが良い」のです。見た目の若さ加減が全然違うのですな。やはり健康的に若くありたいと思うのは誰しもが願うこと。私は今年はさらに便秘が解消されたせいか、「色も白くなったな〜」なんて思うのです。恐るべし便秘。あれほどファンデーションのトーンを一段階上げたいと色々化粧品に凝った時期もあるけど。改めて、内臓から治さねば、結果得られずで、今年は一段階明るいファンデーションに変えることが出来ました。あはは。スキンケア講座じゃあないな。
これ店長の満足話でしたね。次は鼻を高くするぞ!って整形かよ!
◆
『朝のトイレタイムを充実させて♪便意を呼び覚まそう!』
- 1日のうちで、便意がもっとも起こりやすい時間帯は、朝食後のひととき。もともと人間の体には、1日24時間のリズムが備わっています。消化、吸収、排泄、睡眠など、体のあらゆる生理活動は、このリズムによってコントロールされています。朝起きて、空っぽの胃に食べ物が入ると、胃・大腸反射が起こり、便意が生じます。つまり「起床→朝食→便意」というリズムが、私たちの体には備わっているのです。ところが、この時間帯は1日のうちでもっともあわただしいときでもあります。そのため、朝食を抜いてしまったり、せっかく便意が起こってもトイレに入りそびれて排便のチャンスを逃してしまう人が少なくありません。せっかく便意が起こっても、時間がないからと後回しにしてしまったり、便意を無視してしまうと、便秘を引き起こし、排泄のリズムを狂わせる大きな要因のひとつとなってしまいます。そして、便意が起こっても排便をしないという状態が度重なると、自律神経の働きがしだいに鈍くなって、ついには便意そのものを感じにくくなるという事態に陥ってしまうことにもなりかねません。そういったことにならないためにも、朝は少し早めに起きてしっかり朝食をとり、トイレに入る時間を確保することが大切です。もし便意が起こらなかったり、便意が途中で消えてしまっても、とにかくトイレにだけは入ること。朝食の15〜30分後には必ずトイレに行き、排便する習慣をつけてください。これを根気よく毎日続けていれば、しだいに体のリズムが整い、毎朝決まって便意が起こるようになるはずです。是非快腸美人と併せて頑張ってみてくださいね♪
◆『キンメダイ、メカジキ節食「妊婦は週2回まで」 ―水銀含有で注意喚起』
- 厚生労働省は6月3日、キンメダイとメカジキに含まれる水銀が胎児に悪影響を及ぼす恐れがあるとして、妊娠中か妊娠の可能性のある女性が食べるのは週2回以下にするよう注意喚起しています。注意の内容は、一部の魚介類等では食物連鎖により蓄積することにより、人の健康、特に胎児に影響を及ぼす恐れがある高いレベルの水銀を含有しているそうです。
このため、妊娠している方又はその可能性のある方については、魚介類等の摂食について、次のことに注意することが望ましいとなっています
・ バンドウイルカについては、1回60〜80gとして2ヶ月に1回以下、
・ ツチクジラ、コビレゴンドウ、マッコウクジラ及びサメ(筋肉)は1回60〜80gとして週に1回以下にすることが望ましい。
・ メカジキ、キンメダイについては、1回60〜80gとして週に2回以下にすることが望ましい。
※尚この通知は、妊娠している方またはその可能性のある方に対して出されたもので、そのほかの方には該当しません。また食べ方についてお話したものであり、食べてはいけないと言っていません。
この注意事項は、約300種・約2,600検体の魚介類等に含まれている水銀の量の調査結果に基づいて検討されたものです。
厚生労働省は、今回の通達で魚介類等の摂取の減少につながらないようにも注意を呼びかけています。以上健康情報よりからでした
※※※※※※※※
バックナンバー ※※※※※※※※
|戻る||HOME|
|